エネルギー療法の事例ご紹介

 代表的な実施例です。体に触れることがなく、エネルギーを送る療法です。なお、エネルギーの受け入れには個人差があるため、効果は個人により異なります。

1.アルツハイマー型認知症(女性59歳)

 50歳から物忘れが始まり徐々に悪化、親戚の家や市場もわからなくなり、54歳で自宅と家族の名や顔も忘れた。57歳からは部屋もトイレもわからなくなった。シンガポールの病院に治療を受けに行ったが、完治は不可能と診断され帰国した。帰国後、知り合いの海軍の方からネベテを知った。初回の実施では変わらなかったが、2回目から睡眠が楽になった。6回目から自分の名前や家族の顔と名前までわかるようになった。13回で快復した。

2.血管性認知症(男性45歳)

 サッカーの試合後に相手チームの選手と喧嘩し頭を固いもので叩かれ重傷。退院後に記憶が低下、物事を覚えられなくなった。神経科医より血管性認知症と診断され、1年半入院したが改善しなかった。ジャカルタの大きな病院でも治療を受けたが効果が無かった。友人の紹介でネベテを訪ねた。1回目で気分が爽やかになり、10回実施し快復した。

3.記憶障害(女性60歳)

 55歳の時に突然意識不明で入院した。脳腫瘍と思われたが、MRIでは見つからなかった。約1週間で意識が戻ったが、自分の名前も家族の名前もわからなかった。約1年間入院したが効果が無いため、退院し自宅で漢方薬を飲んだが改善しなかった。口コミでネベテを知り家族がパル市へ飛んだ。療法を受け、6回目に、突然、主人の名を呼んだ。自分の名前も思い出した。合計で8回実施し、快復した。

4.圧迫神経症(男性48歳)

 3年間も普通には睡眠できなかった。小さな音を聞くだけでベットから飛び降り全身が震えた。睡眠薬をに見続け、体重は90キロから55キロになった。地元の病院、パル市の病院、ジャカルタの病院で精神科の治療を受けたが、全く効果がなかった。ネベテの初回の治療後に、3年間望んでいた安眠ができた。3回の療法を終えたのちに恐怖感も無くなり日々の生活は正常になった。現在は元気で仕事で活躍している。

5.神経症(女性28歳)

 オートバイ事故で左手を骨折し指先の神経が反応しなくなり、左手が握れなくなった。医者で各種の治療をしたが効果が無かった。ネベテで3回実施し神経が正常に戻り物を握れるようになった。

6.憑依(女性30代)

 憑依と呼ばれ、霊が入り込むことにより異常な行動などが起こるという。悪い霊が出ていく時は、あたかも死んだような表情になることがある。現在の医学では簡単に治らないので、地元のお医者さんから依頼されることもある。

7.卵巣癌(女性44歳)                               下腹部が妊娠中の様に膨らみ、2年間、痛みで苦しみ、病院で開始する頃には自力で立てなくなっていた。内科医が超音波診断で末期の癌を確認した。 ネベテですぐに実施、彼女を寝かせ療法を実施。お腹の中に涼しい空気が入った感じがした。合計4回の療法を実施し、お腹のふくらみが消えた。診断してもらった医者が再び超音波診断を実施し、卵巣癌が完全に消えていることを確認した。

8.結腸癌(男性38歳)

 3年に渡り大腸に痛みを感じ、食べる毎に苦しくなった。結腸癌と診断され、病院で治療を受けても進行が止まらなかった。6カ月にわたり化学療法を受けたが効果がなかった。家族の紹介でネベテの療法で、初回で排便がスムーズになり、5回目で快復した。

9.白血病(男性17歳)

 授業中に鼻と口から出血し、病院で白血病と診断された。ネベテのエネルギー送付で出血が止まり、5回目で骨の痛みや熱も無くなった。合計11回で快復した。国立病院で再度診断を受け、検査結果には異常が無く、自宅に帰った。